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趣味で作ったデジタル、アナログオーディオ自作キットのページ。
まだ見ぬ誰かの手助けや参考になれば幸いです。
あなたのスタイルに合わせて自由に組み合わせてください。

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CS8416-DAIをVer6に更新:2010/01/29
LM3886-PAMPキット頒布開始:2009/08/29
USB-SPDIF-Center頒布開始:2009/06/18


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AVRマイコンに挑戦


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私のスピーカー環境

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                                                            DAI

CS8416-DAI[完成]Ver3.5

自作DAC基板ブーム?の先駆け、ヒロさんのDAC1794woDAI基板とピンコンパチ仕様のDAI。だけど、基本は汎用DAIです。
使用しているレシーバは、シーラスロジック製CS8416。入力192KHzまで対応しているけど、安価な石です。
*クリスタルは、ソフトモード時のみ有効です。

製作記
LastUP09/02
製品ページ
LastUP09/02

CS8416-DAI[完成]Ver4.0

前回のVer3.5を改良して、3.3Vの光受信モジュールが使えるようにしました。変わりに、基板へのネジターミナルの取り付けが出来なくなります。

*ソフトモードや、情報出力ピン用に引き出しジャンパを付けました。

検討記
LastUP10/13

CS8416-DAI[完成]Ver5.0

部品配置や配線の引き回しをやり直しました。
基本的な機能は何も変わっていません。


*ソフトモードや、情報出力ピン用引き出しジャンパを取りました。

マニュアル

CS8416-DAI[完成]Ver6.0

設定ジャンパをスイッチ用パターンに変更。
一部抵抗などで表面実装部品を採用。

マニュアル

DIR1703-DAI[自分用完成]

すでにディスコンアナウンスにより入手見込みがない石を使ったDAI。
自分用に試作に紛れ込ませるために作りました。
サイズや、信号出力ピン配置はCS8416-DAIと全く同じ。
汎用DAIにしました。需要は・・・あるんでしょうか?

仕様検討開発記
LastUP9/23

DIR9001-DAI[完成]

DIR1703の後継チップ、DIR9001を利用したDAI基板です。
今回は、クリスタルが24.576MHz固定で、様々なfsを出力できるようになっています。
DIR1703の基板からあまり手直しせずにリニューアルできるのが利点です。
これを利用したときの音質は・・・どうでしょうか?

試作基板にて
LastUP5/16

マニュアル

SRC4392-SRC[試作到着] 

マイコン制御専用のDIR・SRC・DIT内蔵チップです。
1チップで様々なことができますが、マイコン制御専用であるのが逆にネックです。思ったよりも部品点数などが多いので、レイアウトも四苦八苦しています。
マイコンは、AVRを利用する予定です。おもしろそうなので。

SRCとコントローラ
12/09更新

                                                           DAC

AK4393-DAC[完成]

DAC企画。アートワークまで完成。

検討製作記
LastUP9/22

AD1955-DAC[完成]

32~48KHzで使用できます。
チップ自体は192KHzまで対応していますが、マイコン制御をする必要があります。
DIRからは、256fsで接続します。

メモ
LastUP03/01

CS4334-DAC[完成]

CS8416に簡単に取り付けできる、お手軽DAC。
音質は流石に巷のDACにはかなわないが、単電源で動くのでテストや、手持ちのDACとの音質比較にもってこい。

製作記
LastUP10/21

FN1242A-DAC[完成]

新潟精密製DACを利用した基板です。
今までに制作したCS8416-DAIやDIR9001-DAIと組み合わせて利用することが出来ます。

製作記
LastUP02/05
マニュアル

TDA1541A-DAC[完成]

フィリップス製の有名なDAC、TDA1541Aを利用したDACです。
同じくフィリップス製デジタルフィルターSAA7220Pも同時入手することが出来たので、いくつかセットで出します。

製作記
01/28
マニュアル

USB-SPDIF-Center[完成]

USB-DACとセレクタ、アイソレーターがいっしょになった、SPDIF管理基板です。複数ソースを手元で切り替え、2環境に送り出すことが出来ます。USB-DACもついているのでデスクトップ環境に最適です。

デスクトップオーディオ

マニュアル

                                                                                      EVR

WM8816-EVR[完成]

遊び心を追加した電子ボリューム付きプリアンプ基板
様々な用途に使えるように手を加えました。
オペアンプの向きが一定ではないので方向に気をつけてください。
間違えるとオペアンプ壊れます。
*使用するボリュームについて記述が抜けていました。
通常のBカーブ10Kで問題ありません。高価な物を使用する意味は特にありません。安物でOKです。

検討記
LastUP11/08
DOPAに挑戦
LastUP11/18
ICでテスト
LastUP12/11
マニュアル
LastUP12/23

Mini
04/18
miniマニュアル

                                                                               P-AMP

LM3886-PAMP[完成]

LM3886を利用したパワーアンプ基板。ステレオセットです。
小型化を目指して作りました。また、そのため多パラ化も容易です。

検討記

マニュアル

LM4780-BTL[完成]

LM4780を利用したパワーアンプ基板。オーディオ用平衡ドライバを使っているので、2回路オペアンプを利用した反転非反転でのドライバよりは精度が高いはずです。これでBTLを構成します。

検討記
LastUP03/27
マニュアル

LM4780-STEREO[完成]

LM4780を利用したパワーアンプ基板。
BTL基板から平衡ドライバを取り除いたイメージです。

マニュアル


                                                                                 
Power

PN-Power1

LM317とLM337を利用した±電源基板。出力に1石リプルフィルタを搭載しノイズや電源のふらつきに気を使った±電源です。
大電流は取れないので、オペアンプを少々使った回路やデジタル回路などにちょうどいいです。
パーツリスト
PN-Power2

TDA1541Aのために、LM317とLM337を別系統として搭載した電源基板です。プラス電源とマイナス電源を生成します。
パーツリスト
Dual-Power2

超ローノイズ、新アーキテクチャを採用したLT3080をダブルで搭載した+電源2系統基板です。
パーツリスト
Dual-Power3

LM317をダブルで搭載した+電源2系統基板です。
パーツリスト
Single-Power1

LT3080を利用した+電源1系統基板です。
パーツリスト



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